医療関係者向け

食育フェスタに参加しました。

平成30年5月20日に2018健康フェスタ・食育フェスタが開催されました。
当院から管理栄養士が1名出席し栄養指導等を行いました。

会場は京王線狭間駅からすぐのエスフォルタアリーナ八王子でした。

 

八王子市では毎年5月第3日曜日を「市民健康の日」と定めており、その日に「健康フェスタ・食育フェスタ」を開催しています。

当日は当院の管理栄養士のブースだけでも700名以上が来店し、市民の皆様の食育に対する関心の高さが伺えました。

「看護フェスタ」に参加しました。

5月12日(土)看護の日に行われた「第16回看護フェスタ」の「医療・福祉・介護相談」ブースにおいて、当院の医療ソーシャルワーカー(MSW)が参加しました。

会場は新宿駅西口広場イベントコーナー

医療・福祉相談コーナー

 

当院からは3名の医療ソーシャルワーカーが参加しました。

 

当日は20名以上の相談を受け、介護に関する関心の高さを感じました。
このイベントは毎年5月12日の看護の日にちなみ、5月の第2土曜日の開催されています。
医療相談の他にも、測定、展示、体験、進学・就業相談など数多くのブースが設けられています

日本介護医療院協会副会長に、当院田中院長が就任しました。


就任の挨拶をする田中院長

日本介護医療院協会が4月2日に設立されました。
同日に設立記念シンポジウムが開催され、当院田中院長は同協会の副会長に就任する事が決まりました。

当院 村山事務長が講演を行いました。

当院村山事務長が講演を行いました。

3月21日に行われた医療介護実践セミナーにて、当院村山事務長が講演を行いました。
演題は「今後の介護施設の運営と医療連携~30年同時改定を迎えて~」でした。


講演する村山事務長

会場はたましんRISURUホールにて1時間30分の講演でした。
講演内容について等のお問い合わせは、当院事務所までご連絡ください。

当院 田中院長が表彰されました。

3月13日に八王子消防署にて「第70回東京消防庁開庁記念表彰式」が行われ、当院院長が表彰を受けました。

表彰を受ける田中院長

受賞者全員による記念撮影

田中院長は、長年にわたり救急行政の推進に協力し、東京消防庁より「救急業務協力者」として表彰されました。

当院C2病棟看護師岡元師長が講演を行いました。

当院C2病棟看護師岡元師長が講演を行いました。

2月21日にいちょうホールで行われた「白十字Dケアセミナーin東京」において、岡元師長が講演を行いました。

演題は『働きやすい職場をめざして』~腰痛予防に取り組んで~

講演中の岡元師長。右はサポートの小滝介護主任。
受講者は介護施設のスタッフが中心で、「ストロングパッド」を利用した、当院の腰痛予防の取組みについての発表を行いました。

東京都慢性期医療協会マネージメント(事務)部会研修会が当院で開催されました。

11月17日に「東京都慢性期医療協会マネージメント(事務)部会の研修会が当院にて開催され、村山事務長及び佐藤医事課長が講義を行いました。

この研修会には東京都内の15病院から30名が出席し、受講されました。


東京都慢性期医療協会事務局
尾藤様のご挨拶

当院村山事務長(右)と佐藤医事課長(左)

今回の研修は「医事と連携室のスキルアップ講座」という内容でした。
東京都慢性期医療協会マネージメント(事務)部会では年4回の研修会を行っています。
ご関心のある病院関係者の方は、東京都慢性期医療協会事務局か、当院事務総務課にお問い合わせ下さい。
尚、日程に関しては東京都慢性期医療協会のホームページに掲載されておりますのでそちらもご覧ください。

個人情報保護研修

個人情報保護に関する研修を開催しました。

年に1回の実施が義務付けられている「個人情報保護に関する研修」を当院職員及び業務委託先に対し、全6回開催いたしました。

 

平成29年2月 当院事務長が講演を行いました

平成29年2月9日に「一社)南多摩医療圏病院管理研究会」の平成28年度第4回研修会が京王プラザホテル八王子で行われ、当院事務長の村山正道が講演を行いました。
「待ったなし慢性期病院存亡の危機」という議題で約1時間30分講演を行い、南多摩医療圏の病院、ヘルスケア関連の企業関係者など130人が受講しました。


講演会の様子


約130人の方が受講しました

なお、講演会の内容や資料についてのご質問は当院事務所にお問合せ頂くか南多摩医療圏病院管理研究会ホームページをご覧ください。

講演会案内

平成29年1月 当院事務長が講演を行いました

平成29年1月30日に「高齢者医療福祉ネットワーク研究会」の平成28年度第3回研修会が中野区産業振興センターで行われ、当院事務長の村山正道が講演を行いました。
議題は「療養病床の在り方等に関する議論の整理から見えてきたこと」で、昨年7月から今年1月まで7回に渡って行われた「療養病床の在り方に関する検討会」を傍聴した村山が、その検討会から見えてきたこと、見えてこないことについて講演しました。
首都圏から37人の慢性期を中心とした病院関係者の方が受講され、講演の後も質問や意見が多く出て、議論が飛び交う様な講演会となりました。
なお、講演会の内容や資料についてのご質問は当院事務所にお問合せ下さい。

講演会案内